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亀井静香がんばれ!!

2010/01/02 17:04

 

「たけしのガチバトル!」見ています。

 

竹中平蔵さんはいつまでTVに出続けるつもりなのでしょう!

なんて面の皮が厚いのかと腹が立ちます。

 

偏向司会者の田原さんが、味方のはずの小泉さんのことを暴露してました。

小泉さんは、戦国時代張りの裏切りを平気でする人だと改めて知りました。

 

亀井静香さん、早くあの二人を逮捕して下さい!!

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マスコミもぐるで貶めた前財務金融相

2009/10/04 22:24

 

「ジパング再来」三橋貴明著 「人類史上最大の融資」から一部抜粋

 

2009年2月13日、G7で、中川昭一前財務金融相は、IMFの融資財源強化をm目的とした最大1000億ドルの融資取り極めに署名した。

この結果、IMFの財布がいきなり5割り増しになり、当然、世界各国は、賞賛の言葉を惜しまなかった。

 

ところが、IMFを通じた日本の国際貢献や、IMF代表の賛辞などを、日本のマスコミは報じなかった。世界中の国々が日本に感謝したにもかかわらず、マスコミはそれと完璧に無視した。何らかの政治的意図に基づきこの融資取り極めについて報じなかったのならば、明確な放送法違反である。

 

日本は金融危機に苦しむ世界各国の救済を目的に、IMFが最大1000億ドルまでを借り受けられる融資枠を用意したのである。

(ここまで)

 

詳細は三橋氏の著書、ブログにゆずりますが、

 

http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/trackback/507229/18485104

 

 

中川氏のG7での表明がアメリカの権力者たちの逆鱗に触れたようです。

私はあの日本マスコミがしつこく流し続けている「朦朧会見」は、

仕組まれたものとしんじていますが、氏が陥れられる理由があることが分かります。

 

された映像を見れば分かりますが、ワインを少々口にしたくらいで、

あんなに眠たそうになるでしょうか?眠り薬でも飲んだような様子です。

ある精神科医も、薬の名前を挙げて、盛られた可能性があることを書いていました。

 

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本当に残念です

2009/10/04 17:28

 

中川昭一元財務相がお亡くなりになり、

私も、麻生前首相同様、ショックが大きく言葉がありません。

 

自殺の証拠はないということですが、私も自殺だとは思えません。

ご父君のケースは他殺説が説得力あるようですが、

 

お二人とも、国民のために生きてきた方とお見受けしています。

そのような方が自殺されるでしょうか?

 

いずれにしろ、日本国民にとって大きな損失です。

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衆院選の前哨戦

2009/07/13 08:32

 

12日に投票が行われた都議選は、定数127に対して、民主党が選挙前の34議席を20議席も上回って、初の第一党となりました。自民党は38議席で、1965年に並ぶ過去最低の獲得数でした。

 

投票率は、2005年を10ポイント以上上回って、8年ぶりに50%の大台を回復したとのことなので、ますます、次の衆院選の結果が見えてくる感じがしてきました。

 

自民党はすでに真正保守党ではないですし、官僚政治を打破するために、政権交代が必要と、従来の自民党支持者も頭が良くなっているのではないでしょうか?

 

 

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今日も偏向報道

2009/05/17 21:57

 

マスコミの偏向が益々酷くなっている。

今朝の『報道2001』で、鳩山民主党代表は消費税アップについて、十年二十年は必要ないと考えているとはっきり言っているのに、黒岩氏は「いつかは税率アップを導入するのに、国民に選挙向けの説明しかしないのは良くない」というような紋切り型の批判を浴びせていた。

 

その後、前原氏と亀井氏が加わった。前原氏は民主党代表になった頃から米国のスパイだという正体を現したといわれてきたが、今日それが本当だとはっきりした。

亀井氏が西松建設事件について、法に照らしておかしいことはない、選挙妨害だと明快に説明しているのに、前原氏は、それでも庶民感覚が許さないとかなんとか言っていた。

 

右を見ても左を見ても権力の

正義に噛み付き虚に吠える番犬ばかり

 

 

 

[植草一秀氏のブログから 一部掲載]

 

日本偏向放送協会の看板番組のひとつ、「日曜討論」に5月17日、民主党鳩山由紀夫新代表、自民党の河村建夫官房長官が出演した。

 

現在のような「偏向」報道を続けるなら、NHKの「偏向」に同意できない視聴者は、一斉に受信料不払いを堂々と主張し始めるだろう。

 

NHKが率先して偏向報道にいそしんでいるのは、政権与党に取り入って、受信料の義務化を進展させたいからなのだろうか。

 

本日の放送の酷(ひど)さは、「偏向」NHKのなかでも異彩を放っていた。多くの視聴者からクレームが多数寄せられてもおかしくない内容だった。

 

誰にでも分かる問題がふたつある。

 

番組タイトルとカメラワークだ。

 

番組タイトルは、
前半が「鳩山民主党を問う」
後半が「河村官房長官に問う」だった。

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当たり前のことがいえない相手

2009/02/24 13:21

 

中国でワイン特産地「山梨勝沼」が勝手に商標申請されていたといいますが、何でもありのお国なのですね。以前は「青森」とかも申請されたといいますが、一つ一つ異議申し立てをするのでは、もぐらたたきです。

「他国の地名を商標登録するな。」と当たり前のことを強く言えないのは、日本の政界、財界、マスコミ関係の有力者たちの多くが、貢がれるかハニートラップにひっかかっているからでしょう。

 

農産物の知的財産権の侵害も頭の痛い問題です。

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「かんぽの宿」疑惑解明の阻止に動く「外資族議員」たち

2009/02/13 18:05

 

今朝のテレビ、全部のワイドショーで小泉元首相の発言報道をトップに持ってきていますが、「かんぽの宿」報道を押さえ、小泉発言に対して注目を集めるためです。アメリカの後ろ盾がなくなりつつある今もまだ、テレビや新聞に大きな影響力を持って国民を洗脳しようとしているようです。


CM代金として金を配って報道を抑え込むことができる大物企業家のスキャンダルはなかなか報道されませんが、小泉元総理の場合は外資系保険会社のCM料金として支払っているそうです。


昨日の発言で麻生内閣を追い込んで衆議院選挙を早く実施させ、「かんぽの宿疑惑」を吹き飛ばしたいのでしょう。政治家は色々な団体の利益代表になるものなのでしょうが、「外資族議員」ってつまり..

 

かんぽの宿」疑惑は、植草一秀教授のブログに詳しいです。

 

「かんぽの宿」疑惑解明に慌てふためく小泉元首相 植草一秀
 
 

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蛇の道?

2008/11/09 17:02

 

小室哲哉氏は、渡辺美里、、trf、華原朋美安室奈美恵

globeどをプロデュースして、多くの楽曲を提供して来ました。

 

かつては長者番付で連年名を連ね、
年間数千億のお金を手にした小室氏に何がおきたのでしょう?
 

メディアでは収入が減っても生活を変えなかったとか
細かいことを言ってますが、


いくら贅沢をしても使いきれるような額ではありません。

誰かの手に渡った兆単位のお金。
 

単なる事業の失敗でしょうか?
ホリエモンなら、その辺のことにも詳しいと思います。

 

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どうしてこれを言わないの?

2008/10/30 13:41

 

所得税・住民税の定額減税などのような

バラマキでは、批判されているような結果しか望めないでしょう。

 

今まで、ようやく景気が上向くと、

消費税導入や税率上昇などの増税実施で、

経済の足を引っ張るという繰り返しでした。

 

それなのに、

数年後には消費税率upは必至だということになってます。

 

経済がうまくいっていたころの累進課税税率に

戻しましょう。

 

お金持ちが、実体経済のために使う金額なんて知れています。

マネーゲームなどの

さらなるお金を産むための算段に使われるのです。

 

庶民の可処分所得を増やせば、

例えば、研究投資に負担の大きい製造業などを

もっともっと元気にさせ、業績も上げさせるでしょう。

 

どの政党も、「累進課税」を言わないのか不思議です。

これを掲げれば選挙に勝てるのではないですか?

もちろん、日本のためになると思います。

 

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欲しいままに奪われたもの

2008/10/04 00:04

 

小泉氏の政界引退表明で、

 

ご自分は、さんざん国民を泣かした「構造改革」の例外だということも表明しましたが、

 

ご本人は格好のよい引き際だと思っているようですね。

 

パフォーマンスこそが、彼の人生哲学なのでしょう。

 

北朝鮮に行って見せたのもパフォーマンス重視でしたが、
安倍さんがいなかったら、相手にもっと乗ぜられたのではないでしょうか?

 

「松茸のお土産」に象徴される相手の満足度を見ても、
日本が渡したものは、拉致被害者4名の帰国だけでは釣り合わないでしょう。


マスコミが、小泉氏の「功績」だと言っていることのほとんどが間違いです。

権力に対する番犬など、とっくにいなくなってました。


 

『年次改革要望書』というものが、アメリカ大使館のHPに日本語で公開されていました。
長い間、秘密でもなんでもなかったのに、誰も気づきませんでした。国会議員の多くにも知らされていませんでした。

 

関岡さんが、大学院の論文を書いているうちに、それを発見しました。

建築に関する法律がどんどん悪い方へと変わっていることに気づいたのがきっかけでした。

 

それはちょうど、郵政民営化法案で、世の中が騒がしくなってくる前のことでした。


この法案は、ゆうちょ・かんぽの外資の持ち株比率を制限する法律がないなどの抜け道だらけで、

 

資金の委託運用先は、ハゲタカのゴールドマンサックスと、
民営化法案成立前に決められていました。

 

国民のお金350~600兆円が、株主の自由にできる仕組みができました。

 

日本国債を買い支えていた仕組みはなくなり、

日本国債の暴落から、銀行や企業の株価暴落、その株を外資が買い漁るという
 

それ以前から繰り返されていたシナリオが、また出来上がりました。

 

法案の問題点を指摘する人たちは、徹底的に無視され、貶められました。


あの郵政選挙は、憲法違反だともいわれましたが、
虎の威を借りる日本のヒトラーは無敵でした。

 

国民のために民営化に反対した議員には、刺客を送り込み、
郵政公社に関する様々な問題を捏造して、国民をだましました。

 

りそな銀行問題でのインサイダー取引きについての告発本を出版する直前に、
植草教授を逮捕させました。

 

三角合併という日本資産略奪法案の下地作りに貢献しました。

 

弱い者のいじめの「派遣労働法」「後期高齢者医療制度」「障害者支援法」...
数え上げたらきりがありません。

 

彼がぶっ壊したのは自民党ではありませんでした。
まっとうに働く者たちの平和な社会でした。

 

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